せっぱり。

RED NIGHT vol.4

飲み屋さんの雰囲気は良かった。
しかし、褒められるのはそこだけであった…

ネットで検索したその店は、確かに俺には「そのコースですと結構ボリュームありますよ」

そう言った。

しかし、実際は…

全部俺一人で食える量…

刺身が一人当たりヒト切れってなぁに?

我々は育ち盛りなのだ、SATSUGAIすっぞ!と思ったのだが…

東京てこんなもんなのかぁ?

オ・モ・テ・ナ・シ

俺んとこだとこの3倍は余裕で食えるし安いぞ。


それでも久々の再開に各々会話は弾み、そこには彼女も絶対居た。

彼女が縁で集まったメンバー。

彼女主催なのだ、この集まりは。ありがとう。


そして定番のカラオケへ。


空きっ腹で呑んでしまったので、もはや歌ではなくスクリームになって

あの人も降臨

tokyo_2014_07

そして、今日購入した傾奇グッズ。

「女の子着ると可愛いんだよねぇ」

と、仲間の女子が着たらば。

何故か全員で着まわすというプレイに発展。

tokyo_2014_07

明日の本番で着ようと思っていた骨パーカーが、既にカオスな匂いを放つ代物に

そして、そのメタルグループの歌を振り付きで歌う…

じゃない叫んでるだけだった

みんなでダメジャンプw

こうして赤い夜は更けて行くのだった…
  1. 2014/03/03(月) 21:01:46|
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